mokomoko

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2020/12/19

『天国』のように淡くまぶしかったオープニング!

『天国』展のレポート、オープニングの様子を書いていこうと思います!



2日間の無我夢中設営を終えてオープニング当日の朝は肌寒く小雨。
あれ??もしかして雨のオープニングになるのかな?と思いましたが、会場に着く時には良いお天気でした。


会場に着くなり沢山のお客さんで会場が賑やかでした!
こんな大変な時期ですが、ほんとうに多く方々に来ていただけました。


地元なだけに、知ってる顔がたくさん!
(^^)
小学校中学校の同級生のみんなや、当時の先生、長い間会ってなかった親戚のお姉ちゃん。子どもの頃からずっと知り合いのみなさんが。
そして長井作品を通して出会ったお馴染みの東京メンバーのみんな。
軽井沢よりスペシャルゲストの稲葉さん。


同じ場所で同じ時間に、自分の人生での大切な人々が集まってくれていました。
すごい瞬間だと、あたまに焼き付けました。


挨拶では、なかなかうまく(いっつも!笑)言葉にすることができないんだけど、本当に嬉しくて、眩しくて。まるで天国のような出来事でした。今回の展覧会タイトルにふさわしいです。


オープニングには、その場には来れなかった方々も沢山いて。だけど、長井作品をこよなく愛してくれるみんなの事をおもっていました。想いだけがんがん受けとっていました。ばっちりです!


さらに会場を華やかにしてくれた花束の数々が!!

ゆっくり小学校のみなさま
彦根のおじさん&おばさん
刺し子メンバーのみなさま
きくちゃん&とみちゃん
きみちゃん

どうもありがとうございました!!



ほんとうにずっと忘れないオープニングパーティでした。
いつもは、アトリエでひとりもくもくと作業してるけど、あっという間にこんなに輪が広がっていた事を知らせてもらえました。
人っていいなあって改めて思うのでした。
自分の周りにはこんなにもあたたかい人々がいてくれて、最高です。なんて贅沢な人生なんだろう。
ありがとうございます!




では。また書くです(^^)
次回は、稲葉さんとのクロストークについて、書きたいです。稲葉さんのお話も素晴らしかったです。

挨拶はいつも緊張してしまって、、すいません。
とにかくみんなありがとー!!て伝えたかったです。
“ 絵描きになって故郷に帰ってこれたでね〜!嗚呼、良かったやあ!!!! ”
(三河弁全開!)


お花嬉しかったなあ〜!!!

中学の時の先生!先生いつも応援してくれてありがとう!!

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